導入事例

包装シール時に印字

包装シール時に印字

既存のシール機を活かして印字トラブルを解消する解決策

導入前の課題 : シール包装後の印字スペース不足と活字式プリンターの管理負担

シール機での包装シール後の袋に賞味期限を自動印字したく相談しました。

シール機での包装シール後の袋に賞味期限
シール機での包装シール後の袋に賞味期限

選定の理由 : わずかな隙間に設置できダウンタイムも削減する「リンクス8900」

インクジェットプリンターは、可変データ(時間やナンバリングなど)を速乾インクで印字可能。他の方式で問題となるピンホール、金属活字の温調、活字のセット方向間違いや当たり調整、活字交換時のダウンタイムなどが不要です。

アルマークならではのご提案

LINX8900は既存のシール機(縦、横型)のシールエンド部に、簡単に取付けることができます。現在の印字機部分に簡単にプリントヘッドが取付可能。また、A3サイズ程度のスペースがあれば設置可能。シール機の下に配置し省スペース化が可能。

使用マシン



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